秋の大コミック祭り開催!
November 25, 2008 15:04
記録者:
イーディ・ネルソン / ホーマー・ピエローニ
イーディ:
皆さん、ごきげんよう!
イーディ・ネルソンですわ!
イーディ・ネルソンですわ!
ホーマー:
ホーマー・ピエローニだよ…。
イーディ:
ホーマー、はいこれ。
お土産ですわ。
お土産ですわ。
ホーマー:
ビッ○サイトせんべい…?
イーディさん、どこか行ってきたのかい…?
イーディさん、どこか行ってきたのかい…?
イーディ:
えっ!?
イーディ:
(迷子になっていたなんて…口が裂けても言えませんわね…)
イーディ:
に、2匹のネコさんがくれたんですわ!
ホーマー:
へぇ…世の中には親切なネコがいるもんだね…。
イーディ:
そ、そうなんですわ!
世の中には親切なネコも、チクワが好きな犬も、飛ばないブタもいるんですのよ〜!
世の中には親切なネコも、チクワが好きな犬も、飛ばないブタもいるんですのよ〜!
ホーマー:
(飛ばないブタはただのブタだ…)
イーディ:
ホーマー:
ああ…ミンツくんとユリウスさんが活躍するコミックだね…。
ぼくも支援兵だから…彼らとは接する機会が多いんだ…。
自分のことのようにうれしいなぁ…。
ぼくも支援兵だから…彼らとは接する機会が多いんだ…。
自分のことのようにうれしいなぁ…。
イーディ:
わたくしは残念ながら、あまりお付き合いがないんですの。
せっかくですから、これを機会にお二人のことをよく知りたいですわね。
ペラリ…
せっかくですから、これを機会にお二人のことをよく知りたいですわね。
ペラリ…

優秀な狙撃兵、ユリウス・クローゼ。
イーディ:
まあ♪ この方がユリウスさんですの?
素敵な方ですわね♪
素敵な方ですわね♪
ホーマー:
ユリウスさんはちょっと怖いところもあるんだけど…。
そんな彼とミンツくんがどう触れ合っていくのか…。
ぼくもすごく楽しみだよ…。
そんな彼とミンツくんがどう触れ合っていくのか…。
ぼくもすごく楽しみだよ…。
イーディ:
ここに、イーディ・ネルソンがどう絡んでくるのか!
わたくしも非常に楽しみですわ!!
ペラリ…
わたくしも非常に楽しみですわ!!
ペラリ…
イーディ:
………………。
ホーマー:
………あ………。
イーディ:
なん…ですの…? これ…は………

優秀な支援兵? ホーマー・ピエローニ。
ホーマー:
だ、だから言ったじゃないか…。
ぼくは彼らと接する機会が多いって…。
ぼくは彼らと接する機会が多いって…。
イーディ:
………………ホーマー、ちょっと。
ホーマー:
えっ…? なんだい、イーディさん…。
ドア:
バタンッ…
ドア:
ちょっと…どういうことですの?
わたくしより先に、あんなどアップで登場して…。
わたくしより先に、あんなどアップで登場して…。
ドア:
べ、別にぼくが頼んだわけじゃ…
ドア:
あら、何その言い方? ぼくは関係ありませ〜ん、とでも言うおつもり?
それとも、自分は人気者だから、頼まなくても勝手に描かれちゃうんだ〜、とか言いたいんですの!?
それとも、自分は人気者だから、頼まなくても勝手に描かれちゃうんだ〜、とか言いたいんですの!?
ドア:
いたっ…! いたいっ! ちょ、イーディさん!?
手はそっちには曲がらない…!!
手はそっちには曲がらない…!!
ドア:
次、こんなことがありましたら…わかってますわね?
わたくし、結構がまん強いほうですけど…限界はありましてよ…?
わたくし、結構がまん強いほうですけど…限界はありましてよ…?
ドア:
ガチャッ…
イーディ:
皆さん、お待たせしましたわ!
ちょっとホーマーと、ガリアの経済情勢について語りあってましたの♪
ちょっとホーマーと、ガリアの経済情勢について語りあってましたの♪
ホーマー:
(違った…いつものイーディさんと違った…)
(た、楽しむ余裕が…なかった…)
(た、楽しむ余裕が…なかった…)
イーディ:

コミックス表紙。
イーディ:
先ほどのインパクトが強すぎたので、こちらは素直に見られますわ。
可愛らしいアリシアさんと凛々しい隊長さんが描かれた、すばらしい表紙ですわね!
片手に花、片手に銃、というのも、「戦場のヴァルキュリア」の世界を
端的に表していますわね! 見事ですわ!!
可愛らしいアリシアさんと凛々しい隊長さんが描かれた、すばらしい表紙ですわね!
片手に花、片手に銃、というのも、「戦場のヴァルキュリア」の世界を
端的に表していますわね! 見事ですわ!!
ホーマー:
じ、自分が表紙じゃないのに…まともに評価している…。
不気味だ…。
不気味だ…。
イーディ:
………ホーマー?
クイクイ(ドアをあごで指す)
クイクイ(ドアをあごで指す)
ホーマー:
いえ…何でもありません…。
イーディ:
イーディ:
いよいよ、わたくしたちの宿敵、帝国が登場いたしますわ。
今号は新展開のプロローグにあたるお話ですわね。
マクシミリアンさんやセルベリアさんがどのように描かれるのか…。
これは目が離せませんわ。
今号は新展開のプロローグにあたるお話ですわね。
マクシミリアンさんやセルベリアさんがどのように描かれるのか…。
これは目が離せませんわ。
ホーマー:
この前も…セルベリアさんがアリシアさんとすれ違うっていう…
衝撃的なシーンで終わったからね…。
いったい、どうなるんだろう…楽しみだな…。
衝撃的なシーンで終わったからね…。
いったい、どうなるんだろう…楽しみだな…。
イーディ:
新連載開始! コミックス発売!! 新展開の予感!!!
これはもう、コミック祭りといっても過言ではありませんわ!
毎年の恒例行事にしましょう!!
これはもう、コミック祭りといっても過言ではありませんわ!
毎年の恒例行事にしましょう!!
ホーマー:
そ、それは…さすがに無理じゃ…
イーディ:
じゃあ、イーディ祭りっ!
ホーマー:
もう…わけがわからないよ…。
イーディ:
それでは、毎年11月25日に「イーディ祭り」を開催することが決定したところで、
今回の陣中日誌を終わりにいたしますわ!
今回の陣中日誌を終わりにいたしますわ!
イーディ:
………ホーマー。
クイクイ(ドアをあごで指す)
クイクイ(ドアをあごで指す)